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のだめカンタービレ (ネタバレ含む) LESSON#135 感想
”小さなことがその全てを変えてしまうことがある
オレたちの始まりだって ゴミの部屋で聴いたベートヴェンで
小さな練習室でやった2台のピアノのモーツァルトだっただろう”


今回は千秋とのだめ、二人にとっての音楽の大切さ、原点みたいなものを
再確認するようなお話でしたね^^。

二人が変わろうとする時には、いつも傍に音楽がありました。

日本で二人が最初にやった曲。原点ともいえるモーツアルトの「2台のピアノのためのソナタ」
それをもう一度演奏して、のだめは何かを思い出せたようですね。

やっと千秋を受け入れたのだめ。
いつもいつも逃げられてばかりでしたからね・・(笑)
やっと抱き合えて、満足そうでした^^
多分もう離したくないだろうなー・・なんて☆

最初はのだめのピアノが好きなんていってたのにな^^
だんだん素直になって、最後には愛駄々漏れですからねv

のだめはやっと音楽とむきあえるようになったのでしょうね。きっと。

二ナの伏線も回収できたようで、よかったです。
といってもまだまだ伏線はたくさんあるのですが、きっとすべては語られないでしょうね。

回を重ねるうちに、二人の絆がどんどん深まっていくようです。
のだめにとっての千秋、千秋にとってののだめ
もう、かけがえのない存在なのでしょう。
二人はお互い本当に最高のパートナーにめぐり合うことができたんですね。
なんだか泣きそうな思いです。


次回はいよいよフィナーレです!
さびしいけれど、軽快で幸せに終わってくれるなら私は満足です^^
最後まで見届けましょう*


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テーマ : のだめカンタービレ - ジャンル : アニメ・コミック

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